インライン配置ウーハー、ツィーターを一直線に並べる配置音像定位を考えれば一番正しい配置であるが、そこはあまのじゃくビミョーにずらしてそれもバランスがずれている更に2wayのユニットはウーハーが上、ツィーターが下根拠はウーハーが下だと底面のパッシブラジエーターとぶつかって入らない可能性があるから…だったが確認してない、入るかも出来たスピーカーは勝手にヨーロピアン調と名付ける底面を浮かした感じが微妙な不安定感を演出能書きは以上にしてツィーター、ウーハーはケンウッドのLS -SH3より流用パッシブラジエーターはデノン、断線更にエッジ破れをエッジ張替してパッシブラジエーターで使用エッジのサイズが上手く合わず、スーパーボンドをコテコテ塗りしたためはみ出してます。 Pod mini オレンジ。 ま、底面なので見なかった事にしてウエイトは釣り用の割ビシ4個計10gを背面に接着試聴ではこの位が良いみたいパッシブラジエーターは刃付ナットと4㎜ボルトで固定してあるので何度でも脱着可、やる気ある方は調整にチャレンジ更に底面も5㎜ボルトで浮かしてるので台との隙間の間隔で低域の出方も変わるハズキャビはフロントバッフルのみチークニス塗りアカシア集成材、他は半艶消しブラック塗りの12㎜MDF材音はミニサイズながらパッシブラジエーターが効いて低域頑張ってます大型に比べれば量感は負けますが善戦と言ったところ底面ボルトを短くした場合の高さ250 幅160 奥195各㎜ちっこいのにウーハー、役に立たないマグネット背負ったパッシブラジエーターとたっぷり重いのも低域再生に効果?重けりゃいいってものじゃないことはわかっているがそこは長岡教信者の残党教えからは逃れられない